手術を受ける流れ
レーシックの大まかな流れは、検査の予約(webで)→適応検査(来院)→手術(来院)→定期検査(術後数ヶ月間に数回来院)となります。
手術を受けるにはまず自分がレーシック手術をうけることができるかどうかの詳しい適応検査を受けます。検査は予約制で3〜4時間かかります。
また検査の結果を踏まえてレーシック手術の内容や危険性などの説明を受けて、理解して、同意する必要があります。これをインフォームドコンセントといいます。
残念ながら検査の結果レーシックを受けることができない場合でもレーシック以外の近視治療の相談にも乗ってもらえます。
無事にレーシックを受けられることとなり、内容にも納得した場合は手術の予約を入れます。
